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2007年2月25日

様々な追加利上げ解釈

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先週は追加利上げもようやくなされ、これでしばらく追加利上げも見送り・・・当分利上げに関して書くこともなくなると思うので、せっかくだし纏めてみるw


まず大前提として、日本は預金大国!
個人だけでなく、企業も内部留保を多く持ち
資金借り入れ需要が少ないことで有名な国。

バブルの時の(苦い)経験が個人と企業の財務を健全化したのでしょうな・・・(無能な政府と役人は未だに安穏バブルで、国の借金は膨らみ続けてるけど(T_T))

 
資金借り入れ需要が少ないということは・・・
借金に対して払う金利よりも、預金等に払われる(貰える)金利の方が多い!とも言える。

 
既に借金まみれの人は、0.25%上がろうが据え置きだろうが・・・
どうせ(経済としての)個人消費指標に貢献することはないm(__)m

対して、預金金利をもらえるような(富裕)層は・・・
利上げ後、消費に対し積極的になるのでは!?

 
経済から見れば、短期金利上昇は・・・
企業活動に悪い影響をあまり与えず
個人消費に対してはいい刺激になると思われ。

普通預金の総量を大雑把に300兆円とすると・・・

0.25%の利上げ=7500億円の資産増(税前)となるワケで・・・
その増加分の一部は消費に向かうと考えるのは自然なことで・・・
となれば、企業業績(株式市場)にはプラスだろうw

 
無能な政府やTV・マスコミ、借金をしていない個人が
利上げを反対(嫌気)するのは、おかしかった気が(-_-;)
(株価位置も高かったし、悪いタイミングではなかったですなw)

 
世界的に見て、まだまだ異常に低い日本の金利。
騒ぐのも判るが・・・
嫌気するような水準の金利ではない。

 
対して、アメリカ・・・クレジット(カード)社会です。

給料は必ず上がるもの。未来は必ず明るいもの。物価は必ず上がるもの。

この前提に基づき、個人(ヤンキー)はバカスカ借金して買っていきます(゜o゜) (80年代後半の日本もそうだったがm(__)m)

米国が金利政策に過敏に反応するのは、当然。
それ(利上げ=悪)を、日本に当てはめるのは不自然かと。

  

昨年を振り返ると・・・
2度の金融の引き締めがあった。
3月9日の量的金融緩和政策の解除。
そして7月14日のゼロ金利政策の解除。

その後の相場がどうなったかをTOPIXでみると・・・

3月のケースでは前日の8日に1595.93ポイントで底値を入れ
その後、4月7日の高値1783.72ポイントまで上昇トレンドを形成!
この間の上昇率は11.8%。

7月のケースでは、TOPIXは7月19日まで下げて
同日の安値1473.59ポイントで底を入れ。
その後9月4日高値1655.27ポイントまで上昇。

この間の上昇率が12.3%。

 
金融の引締めも、行過ぎた緩和政策の修正と前向きにとらえ・・・
景気の回復基調が長く維持されると見たワケですな。

昨年の2度の引き締め、今回の追加利上げも・・・
金融当局がデフレ脱却を確信したものだと評価し買いを入れたとの見方もある。

さらに、単純に見れば悪材料出尽し(^^♪

 この見方が正しいかどうかは別にして・・・
相場には色々な見方があって良いのではと思うm(__)m

 
 

因みに、以下は、追加利上げを踏まえた野村の見方。

1. 短期的に「日本の低金利継続」との憶測を織り込み易い地合い。

REIT、不動産株、不動産関連株、高利回り株等への物色が再度活発化する可能性あり。

2. 中期的には円が急伸するリスクは依然大きい。

自動車、精密等、円安メリットの大きいセクター郡は物色の対象になりにくい。

3. 長期金利は上昇しやすい地合いが形成される。

銀行・保険・住宅などは押し目買いのスタンスを推奨。

4. 日本株市場全体は堅調な地合いが維持される。

3月末‐4月初頭にかけTOPIXターゲットは1850。


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2007年2月21日

あと半年は利上げ懸念なし!?

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遂に・・・というか「ようやく」追加利上げ決定!

利上げ提案が、後場寄り付き後出ると
急落したものの速攻で切り返し。

為替市場も、利上げが決定されると
円安に振れたヽ(^o^)丿

まさに絵に描いたような出尽し上げ!

 
まぁ、そりゃそうだろって感じ。

今回「ようやく」追加利上げが出来たけど、それでも0.5%(-_-;)
欧米の約十分の一という、非常識な限りなくゼロ金利政策は未だに続いている・・・

因みに欧米(主要国(主要通貨))の政策金利は以下の通り:

政策金利

消費者物価

実質GDP

NZドル

7.25

4.0

1.4

豪ドル

6.25

3.9

1.9

米ドル

5.25

2.7

2.9

ポンド

5.00

2.4

2.8

ユーロ

3.50

1.6

2.6

スイスフラン

1.75

0.7

3.1

0.25

0.2

2.7


↑見たまんまですが、どう考えても日本だけ異常値です。
今回0.5%となりましたがそれでも・・・
(上記表、06年12月18日付自己記事より引用。)


  
今回、利上げを行ったことで・・・

3-4月の利上げはありえず!
5月からは参院選を睨み
政府の圧力で利上げ不可能!

(今回も満場一致にならず、副総裁のアホが利上げ反対に回って票割ったし<`ヘ´>)

と考えると・・・
あと半年は利上げはないと見て良さそう。

ってことは8月までは・・・
利上げは売りネタから消えたと。

 

現在のところ、多くの関係者は・・・

現状の相場水準に高値警戒感を抱いているものの
トレンドが続く限り、割り切ってついていくしかないという認識が大勢。

しかし、大口はオーバーナイトでポジションを持ち越すほど強気ではない。日中のディーリングに徹している模様。
故に、需給(特に仮需)が悪化せず、売り方が踏まされる・・・
そんな相場ヽ(^o^)丿

 
明日・明後日からは・・・
月末でディーラーが動き難くなる。
本チャンSQ(3月9日)も意識し始める頃。
SQを意識すれば、裁定買い残も当然意識される。

基調は強含み、これは疑いようがないが・・・
割り切りスタンスでついていく・・・
そのぐらいの意識の方が良さそうな気がm(__)m


今日特に強さを印象づけたのが鉄鋼株。

新日鉄は1989年以来の800円乗せ。住金は90年以来の600円乗せ。 この2銘柄で東証1部全体の出来高の2割近くを占めた。
(もう下がる、絶対下がると言われた、昨年末もこんなでしたなm(__)m)


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2007年2月16日

基調の強さは確かだが・・・揺り戻しに警戒

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昨日のGDPの発表から、電力、造船、鉄鋼等の上値が重いor軟調。(M&A絡み銘柄は堅調。)

これまで大きく上昇していただけに・・・
利益確定売りってのはあるが・・・

利上げへの思惑から・・・
流動性相場(数量商い)に変化が、とも見てとれる。

  
そうなると、高い流動性や配当利回りを材料にして買われてきた銘柄に対し、本日、手控え気分が強まったことは仕方ないですな(^^ゞ

大型株が買われた背景には、低金利や円安による業績の上ぶれ期待に加え、低金利で調達した大規模な資金による株式の買いへの思惑があったし・・・

来週、19日は米国市場が休場。
20-21日には追加利上げで注目の
日銀金融政策決定会合。
 

となれば、来週前半は為替相場をにらみながら
株価はもたつく可能性がある。
 

理想としては、週初のもたつき・底堅さを確認。
会合通過で為替が落ち着く。
通過後「すぐに」上値を獲りに!

これがベストシナリオ(*^^)v
 

会合通過後もたつくのもよろしくない。
ピークアウトの危険性があるのだm(__)m
通過後「すぐに」上値を獲りにが重要!

週初、間違って(or 仕掛け的に)上値追っていくのもうまくない(/_;)

こうみると、かなり条件厳しいですなm(__)m

 

 

*** 株価上昇時こそ下落の想定を ***

昨年秋の安値15,725 円(06/11/20)から
現在まで続いている上昇は・・・

14,218 円(06/6/13)を基点とする
小勢第5波動中の短期波第3 波。
(3波動目は通常、5波動構成の中で
最も勢いがある波動とされる!)


特筆すべきは・・・

1. 売買高の増大(゜o゜)
 

11月20日からの平均出来高は19.5億株。
平均売買代金は2.5 兆円。

 
2. TOPIX の上昇幅拡大ヽ(^o^)丿
 

TOPIX の11月20日からの上昇幅は・・・
1,458p(06/6/13)~1,664p(06/10/26)の
上昇幅206pを既に凌いでいる。

 
非常に強い相場である。
 

予想PERやファンダからすれば・・・
高過ぎとは言えんが・・・

しかし!短期で見れば上がり過ぎ(T_T)
 

出遅れ株の底上げ一巡後には、買い一巡感が台頭し
やや大幅な揺り戻しが起きる危険性がある。


2月21日前後にかけて、頭打ちとなるようだと・・・
15,725 円(06/11/20)からの短期波第3波がピークアウトする可能性が生じる。
(「会合通過後もたつくのもよくない」と上記したのは、このため。)

 
2月21日前後ピークアウトなら・・・
高値から¥1080幅か¥1200幅の揺り戻しも!?

 
強い相場のときこそ
慎重になりたい。

 

 
*** 投資初心者様向け用語解説 【揺り戻し】 ***

相場が大きく動いた後で起こる修正のこと。

相場が売られ過ぎたり、買われ過ぎたりすると・・・
その後、その反対の動きが起こる。その動きを「揺り戻し」と言う。

「揺り戻し」と呼ぶ場合は、概してその値幅は小さくなる。

例えば、相場が買われ過ぎて大きく上昇した後の「揺り戻し」では・・・
反転急落しても・・・
相場が上昇を始めた水準まで戻るわけではない。
(底割れするわけでは無いということ。)

「揺り戻し」の場合は・・・
その水準で小さな「レンジ相場」を作ることが多い。


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2007年2月 7日

オプションSQでパニクらないために・・・

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オプションSQだぁぁ(゜o゜)
やっぱり激しい、難しいぃぃ<`ヘ´>

と言っているだけでは、いつまでも投資家として
成長出来ないと私反省しましたm(__)m

そんで、オプションについて素人なりに、ちょっとだけ勉強してみた。

 
私の場合、あくまで現物・先物勝負だが・・・
機関・大口の手法が判らないことには
現物でも先物でも手の打ちようがない!

 
ってことで以下、オプションによる
 
典型的なファンドの手法。

判る判らないは、さして重要ではない!(ってか判らない(T_T))
「こういうものがある」と言うことを知っておく事が重要かと、開き直ってみるm(__)m

 
 
***** ストラドルの買い *****

同じ限月、同じ行使価格のプットオプションとコールオプションを同数ずつ買い建てるというポジション。
(現物、先物でいう両建ですな。)

えっ?何のためにそんなことするのかって?

どちらかに大きく動く(ボラティリティが高い)と儲かるのです。

重要経済イベントなどがあるケースでこうしたポジション(ストラドルの買い)が有効とされています。

 
***** ストラドルの売り *****

逆に上下どちらにも動き難い時は(動かないハズの時は)反対にコールオプションもプットオプションも売ります。

これを、「ストラドルの売り」と言います

値が動かなければ儲かります。


えっ?何で儲かるのかって?
そういうもんだからです(>_<)

私、香港の知人から聞いて、書籍で確認しただけなので上手く説明できません。
もし、書き始めると膨大且つ意味不明になってしまいますm(__)m

私、オプションに関しては素人同然(先物、株式も素人ですが;;)なので・・・ご勘弁下さいm(__)m

  
オプションを詳しく知りたい方は→ ひまわり証券
ハイレベルなオプションブログの小生お勧め→ サラリーマンの225オプション常勝日記

 
 
最近話題になっている板の厚さ・・・

先物の売り板・買い板節目とも思えないところに
異常とも思える1000枚単位の指値入ってますよね。

そして異常なほどレンジの狭い日中足。

あれ「ストラドルの売り」ってことでw

故に、上値・下値がロック掛かった様になります。
 

そしてレンジブレイクした時は
ロスカットの嵐による暴落・暴騰(゜o゜)

 
えっ?先物の板なんてオプションと関係ない?

いや、関係あります。大口、機関、ファンド・・・
ヤツラ、複雑に現物・先物・オプション・その他派生商品組み合わせてますから(T_T)

全てリンクします。要注意です(;_;)

 
こういう見方をすると・・・
「なんでだぁぁ!」がなくなります。
「なんでだぁぁ!」がなくなると、狼狽がなくなりますw


兎に角、どっしりと腰落ち着けて、相場に臨みたいですね。

 

 

2月2日付第3四半期決算速報

 
経常利益で予想を5.59%上回っている。

 
因みに31日付では予想を6.96%上回っていた。
30日付では予想を4.59%上回っていた。 

悪くは無いが、少々失速気味である(-_-;)

セクターで見ると、予想を大きく上回ったのは
電力・ガス、情報・通信、非鉄金属および不動産。

一方、予想を大幅に下回ったセクターは
電気機器、その他金融および医薬品。

超短期的に見れば、これらにより爆下げはなさそうだが、爆上げもなくなったような・・・
中期で見れば、徐々に下値を切り上げる展開が想定される。

まぁ、一喜一憂せずに行きましょw 悪くはないんですからww 


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2007年2月 4日

小勢第5波動中の短期波第3波

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先週、日経平均は17505円処の節目で週初停滞。

この17505円処は、(07/1/24目先高値)17,507円でもあった。

それがようやく、2月1日!
日経平均は17507円(1/24)を上抜き、一段の上昇。

17505: 14437(06/7/18)~16385(9/5)への上げ幅を15557(9/26)から上げ)

 
同日(2/1)、TOPIXも、1738p処の計算値に対応した
1738p(1/24)を上回って引けている(^^♪

(1738: 1458(06/6/13)~1664(10/26)への上げ幅を1532(11/21)から上げ)

 
これで、昨年11月の15725円(06/11/20)を基点とし
当面の上昇波動(14218円(06/6/13)を基点とする
小勢第5波動中の短期波第3波は
17500円処でピークアウトせず
さらに拡大する可能性が濃厚となった。

 

 
このところ妙に17600ところが意識されているが・・・

17500円処より上位のフシ目は
17900円処と18100円処!

 
そして来週(2月2~6日)は・・・
2047日、1680日、370日、247日サイクルなどが重複(゜o゜)

相場の基調に変化が生じやすい重要な週となる!

17897: 16811(06/10/26)~15725(11/20)への下げの倍返し

18099: 14437(06/7/18)~16811(10/26)への上げ幅を15725(11/20)から上げ

 
2月第二週、この17900円処
or 17700円処(上記17505円と17897円の中間値)
まで一気に上昇し、頭打ちすると・・・
来週一杯で(サイクル的には)天井打ちの可能性もある。
(決算発表ピーク、オプションSQ、機械受注ともに2月9日(>_<))

 
反して、2月第二週・・・
上記17900円処 or 7700円処まで上がらず
下げ渋るようであれば・・・

昨年11月以来の上昇波動は
少なくとも2月14日前後(1590日サイクルなどの応答日)
順調なら21日前後(1634、748、650日サイクル等の応答日)まで
継続する可能性がある。

 
この場合には、18100円処 or 18300円処まで
上値を切り上げることも考えられる。

18318: 14218(06/6/13)~16811(10/26)への上げ幅を15725(11/20)から上げ

 
2月第二週! 今後を占う重要な週として意識したい!

 
TOPIXで見ると、1738p処より上の節目は1746p処。

この1746pを超えてくる場合は、1796p処まで上値を切り上げる可能性が生じる。

1746p: 1458(06/6/13)~1602(7/4)への上げ幅を1,602(7/4)に加算。
1796p: 1664(06/10/26)~1532(11/21)への下げの倍返し。

 
TOPIX、日経平均と共に注目したい!


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